CSwiki

Features

知識が増えても、
迷わず育てられるWiki。

CSwikiは、チームやコミュニティごとに独立した場所を持ち、書く・探す・話す・振り返るをひとつにつなぎます。

01 / Writing

書き始めるまでを、短く。

MarkdownとWikiらしいリンク記法で、議事録からナレッジベースまで素早く形にできます。

Markdown編集

表、タスクリスト、Callout、URL自動リンクに対応。編集・分割・プレビューを切り替えながら書けます。

Wikiリンク

[[ページ名]]でページ同士を接続。階層名や表示名を変えたリンクにも対応します。

画像添付

編集画面から画像を選択またはドロップしてアップロードし、そのまま本文へ挿入できます。

02 / Discovery

必要な情報へ、何度でも戻れる。

全文検索、タグ、関連ページ、更新履歴が、増え続ける知識の中から次の手がかりを見つけます。

検索とタグ

ページ名と現行本文を検索。タグやページ名の階層を使って、情報を整理できます。

履歴と差分

保存のたびに新しい版を記録し、過去版と差分を確認。旧版は新しい版として復元できます。

表示プラグイン

#recent#popular#related#stats などをページ内へ配置できます。

03 / Plugins

一行書けば、ページが機能になる。

Markdownの読みやすさはそのままに、行頭の #xxx でプラグインを呼び出し、Wikiに必要な機能を組み立てられます。

案内をつくる

#hero#navcards で、Wikiの入口やカテゴリへのナビゲーションをつくれます。

知識を見つける

#recent#ls2#random で、更新情報や階層ページを自動的に並べられます。

参加を生む

#comment#vote で、記事のそばに会話やフィードバックの場を置けます。

外部コンテンツを伝える

#youtube#x で、動画や投稿をWikiページの文脈に合わせて表示できます。

04 / Community

読む人も、育てる輪の中へ。

公開範囲と編集方針を選び、コメントや投票を通して情報の周りに会話を残せます。

公開範囲

公開Wikiのほか、あいことば付き、メンバー限定の非公開Wikiを運用できます。

メンバー管理

Wikiごとの利用者と管理者を登録し、ゲスト編集を許可するかどうかも設定できます。

コメントと投票

必要なページだけにコメント欄や簡易投票を置き、参加の入口をつくれます。

API & MCP

AIと一緒に、知識を読み、育てる。

AIはMCPを通じて、そのWikiだけを検索し、内容をナレッジとして質問へ回答できます。会話や調査結果からページを作り、既存ページを安全に更新することも可能です。Wiki単位の権限、履歴、競合保護が、人とAIの編集を同じルールで守ります。

MCP接続ガイドへ

Start your wiki

知識の置き場所を、今日つくる。

専用サブドメインを決めたら、すぐに書き始められます。

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